
今回はゼロワンの中間フォーム、メタルクラスタホッパーのレビューです。
2021年4月16日発売 7,480円




メタルクラスタホッパー本体です。
シルバーのボディをベースにライトグリーンのラインが引かれています。
全体的にトゲトゲしたデザインとなっています。

今回のゼロワンドライバーですが、左上部分の赤い部分が塗装されています。


腕は90°可動し、二の腕は回転します。

付属品は手首パーツ7種、プログライズホッパーブレード、連結用パーツとなっています。
アタッシュカリバーは手に入り次第紹介していきます。
以下、色々ポージングさせてみました。
まずは暴走状態から。


オーソライズバスターを持たせることもできます。
かなり印象的なシーンでしたね。

専用手首パーツでサウザーの首絞めシーンも再現できます。

鉄蝗のエフェクトはアルミホイルで再現してみました。


プログライズホッパーブレードを手にして暴走状態が止まったシーンです。
イズを持っていないので1型で再現しています。

指指しパーツで、
「お前を止められるのただ1人...」

「俺だ!」

ホッパーブレードを認証して、
『ファイナルライズ!』

『ファイナルスラッシュ!』

『メタルライジングインパクト!』

バーニングファルコンとの共闘
熱いシーンでしたね。

以上、メタルクラスタホッパーのレビューでした。
今回、ゼロワンの中でもかなり出演の多いフォームで色んなシーンのポーズが撮れました。
まさかのサウザーへの首絞めパーツまで付属しており、かなり力の入ったフィギュアだと思いました。
ただ、脚部の可動の際、塗装の剥がれや細いパーツへの干渉には細心の注意が必要だと思います。