ガンプラ
今回は、グフ・フライトタイプ(21stCENTURY REAL TYPE Ver.)の部分塗装ウェザリングの紹介をしていきます。 目次 ・制作工程 ・使用した塗料 ・本体 ・ポージング 制作工程 制作工程は、部分塗装→デカール貼り→トップコート→ウォッシング→チッピング→トップ…
今回は、機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAYに登場する機体、ガンダムアストレイレッドフレーム改のレビューです。 2010年発売 5,500円 本体。 バックパックがタクティカルアームズ専用の物となっています。 通常のバックパックは付属していません。 可動範囲は…
今回は、プレミアムバンダイで発売されたガンダムアストレイレッドドラゴンのレビューです。 2019年発売 8,140円 本体。 レッドの外装にはアンダーゲートが採用されています。 頭部の構造が変化した他、ブレードアンテナがドライグヘッドとなり、巨大化して…
今回は、グフカスタムの部分塗装、ウェザリングが完了したので紹介していきます。 目次 ・制作工程 ・使用した塗料 ・本体 ・ポージング 制作工程 制作工程として、 合わせ目消し→半光沢トップコート→ウォッシング→つや消しトップコート→ウェザリング→ドライ…
今回は、「機動戦士Zガンダム」や「機動戦士ガンダムZZ」に登場した大型MAサイコガンダムMK-Ⅱのレビューです。 HGUCのサイコガンダム発売から21年後のキット化となりました。 2025年発売 11,000円 本体。 デストロイガンダム以来の巨大キットで、PG並みのボ…
今回は、HGUCとしてキット化されたグフカスタムのレビューです。 2010年発売 1,980円 本体。 外装はライトブルーとブルーの2色で構成されています。 劇中のマッシブなプロポーションをしっかり再現されています。 シールはセンサー類のみで、色分けは優秀で…
今回は、プレミアムバンダイより発売された真武者頑駄無 戦国の陣 黒衣大鎧のレビューです。 本キットは、2009年に発売された真武者頑駄無戦国の陣に和紙風ステッカーが追加されたカラーバリエーションキットとなっています。 2022年発売 10,890円 本体です…
今回は、HGUC100番目として登場したキットユニコーンガンダム デストロイモードのレビューです。 2009年発売 1,980円 本体です。 本キットはユニコーンモードとデストロイモードで別々に発売しています。 変形機構がオミットされた事により、全体的にバラン…
今回は、機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズより、ガンダムヴィダールのレビューです。 MGのバルバトスが発売されて以降6年ぶりのオルフェンズの機体のキット化です。 2025年発売 6,600円 まずヴィダールの内部フレームから。 MGバルバトスのフレームと新…
今回は、MG Gアーマー リアルタイプカラーのレビューです。 前回のガンダムリアルタイプカラーのレビューはこちらから↓ MG Gアーマー リアルタイプカラー レビュー(ガンダムVer2.0リアルタイプカラー編) - ガンプラの館 Aパーツです。 Gアーマーの機首部分の…
今回は「機動戦士ガンダムMSV-R」に登場した Gアーマー リアルタイプカラーのレビューです。 本キットは、リアルタイプカラーとなったMG GアーマーとガンダムVer2.0がセットになったキットとなっています。 また、MGガンダムVer2.0リアルタイプカラー単体は…
今回は、ガンダムベースで発売されたグフ・フライトタイプのリアルカラーのレビューです。 2019年発売 2,750円 まずは本体です。 脚部の熱核ジェットエンジンが特徴的な機体で、全体的にマッシブなプロポーションをしています。 パーツの一部にはグフカスタ…
今回は、2015年にリニューアルされたHGUCガンダムのレビューです。 2015年発売 1,100円 まずは本体。 プロポーションは全体的に細身でスタイリッシュな見た目をしています。 ディティールが少なめで、アニメに近いデザインをしています。 メインカラーのホワ…
今回は、SEED FREEDOMに登場したズゴックのレビューです。 映画公開から約1年、満を持してのキット化となりました。 2025年発売 3,520円 まずは本体。 宇宙世紀のズゴックよりも角張ったデザインとなっており、頭頂部の角など特徴的な見た目をしています。 …
今回は、プレイステーション2用ソフト「ガンダム無双Special」に登場した機体、武者ガンダムMK-Ⅱのレビューです。 2010年発売 6,600円 まずは本体。 ベースはMGガンダムMK-Ⅱ Ver2.0で、内部フレームや一部装甲が流用されています。 全身に金メッキが採用され…
今回は、HGUCジオングのレビューです。 2001年発売 1,980円 まずは本体。 脚部の無い代わりに巨大なスカートとバーニアを備えた機体で、全体的に特徴のあるデザインとなっています。 色分けは腹部メガ粒子砲以外は基本的にパーツ分割により再現されています…
今回は、栃木県の日光東照宮が世界遺産に登録されて25周年を迎える事を記念して奉納されたガンプラ「武者ガンダムMK-Ⅱ 徳川家康 南蛮胴具足Ver」のレビューです。 本キットは、2024年5月27日に日光東照宮内で販売された後、プレミアムバンダイやガンダムベー…
今回は、MGリック・ディアス(クワトロ・バジーナ機)の塗装済み完成品のレビューです。 2004年発売 3,960円 まずはリック・ディアス本体です。 2004年発売の古めのキットですが内部フレームがしっかりしており、関節が緩いといったこともありません。 全体的…
今回は、プレミアムバンダイより発売されたMGガンダムアストレア+プロトGNブロードブレイドのレビューです。 ガンダムアストレアは、外伝『機動戦士ガンダム00P』に登場したガンダムエクシアの前身となる機体です。 2025年発売 7,150円 まずは本体。 過去に…
今回は、パーフェクトストライクガンダムのレビューその2です。 本記事ではランチャーストライクとソードストライクをメインでレビューしていきます。 前回のレビューはこちらから↓ ランチャー、ソードストライカーを装備させる際は、先に肩部のカバーを外し…
今回は、PGのパーフェクトストライクガンダムのレビューです。 本キットはストライクガンダム本体に、ソード、ランチャー、エールストライカーがセットとなったキットとなっています。 また、同時期にプレバンで3種ストライカーパックのみの発売もされていま…
今回は、機動武闘伝Gガンダムに登場した機体、ゴッドガンダムのRGをレビューしていきます。 2022年発売 3,850円 まずは本体。 ホワイトの外装にはライトグレーのパーツも構成されており、情報量の多い見た目となっています。 全体的にメリハリのある力強いプ…
今回は、真武者頑駄夢 戦国の陣のレビューです。 本キットは、グロス加工とメッキ加工が施された真武者頑駄夢に、専用スタンド類が付属したキットとなっています。 2009年発売 8,800円 まず本体。 パーツはガンダムVer.oywやVer.1.5の物が流用されており、脚…
今回は、2016年にリニューアル版として発売されたグフをレビューしていきます。 2016年発売 1,650円 まずは本体。 旧HGのグフよりも全体的に明るいカラーリングになりました。 その他にも胴体のオレンジがクリアパーツでの色分けとなっています。 造形も劇中…
今回は、機動戦士Zガンダム放送から39年後ようやくキット化されたボリノーク・サマーンをレビューしていきます。 2024年発売 3,520円 まず本体。専用シールドを外した状態です。 バックパックやレドーム付きの頭部など、特徴的なデザインがしっかり再現され…
今回は、『機動戦士ユニコーンガンダム』エピソード4で登場したマラサイ(ユニコーンカラーVer)のレビューをしていきます。 2013年発売 4,620円 まずは本体。 構造は2012年に発売されたMGマラサイと同じです。 各部ポリキャップが使用されており、特に脚部股…
今回は、劇中終盤に登場したデスティニーガンダムSpecⅡ&ゼウスシルエットのレビューです。 2024年発売 7,920円 まずはデスティニーガンダムSpecⅡの紹介です。 構造自体は2019年に発売されたデスティニーガンダムと同じですが、ホワイトだった外装がライトグ…
今回は、機動戦士ガンダムに登場した水陸両用MS、シャア専用ズゴックのレビューをしていきます。 2001年発売 770円 本体。 本キットは1999年に発売されたHGUC量産型ズゴックのカラーバリエーションキットとなっています。 シールはモノアイとコクピットハッ…
今回は、プレバンより発売されたブラストインパルスガンダムSpecⅡのレビューです。 2024年発売 4,400円 まずはインパルスガンダムから。 全身のカラーがライトグリーンやダークグリーンで構成されており、今までのインパルスガンダムとは違った印象を見せま…
今回は、ガンダムEz-8の部分塗装とウェザリングによる汚し塗装が完了したので、紹介していきます。 目次 ・製作過程 ・完成品 ・ポージング ・まとめ 製作過程 作業手順として、 部分塗装→合わせ目消し→デカール貼り→半光沢トップコート→リアルタッチマーカ…