2025-12-01から1ヶ月間の記事一覧
今回は、「機動戦士ガンダム サンダーボルト」より2体目のMG サイコ・ザクのレビューです。 2016年発売 10,340円 本体。まずはバックパックとロケットブースターを装備していない状態です。 ジョニー・ライデン専用ザクⅡのデザインをベースに作られており、…
今回は、海外製プラモデルのエクリプス エターナルダークネスのレビューです。 価格は7,000円前後でした。 本体。まずはバックパックを装備していない状態です。 外装のカラーはつや消しブラックやシルバーのエクストラフィニッシュ風のパーツで構成されてお…
今回は、HDカラーのMGユニコーンガンダムと、劇中序盤に登場したMSケージがセットとなったキットのレビューです。 MGのユニコーンガンダムは何度かレビューしているので今回は、MGナラティブガンダムC装備に付属していたサイコフレームを取り付けてレビュー…
リアルグレードやマスターグレードのユニコーンガンダムの頭部アンテナは、基本的にシールでの色分け再現となっており、どうしても安っぽい仕上がりになってしまいます。 そこで今回は、最も簡単にできるユニコーンガンダムの頭部アンテナ塗装方法を紹介して…
今回は、プレミアムバンダイ限定で発売された、劇中終盤のカラーをイメージしたデスティニーガンダムSpecⅡのレビューです。 2025年発売 2,970円 本体。 構造自体は通常のHGCEデスティニーガンダムと共通ですが、全体のカラーリングが大きく違います。 特に分…
今回は、海外製プラモデル ジェダのレビューです。 値段は8,000円前後でした。 本体。 サイズはMGよりもやや大きめです。 メインカラーのライトグリーンはつや消しのような質感となっています。 バーニア内部や動力パイプはパーツ分割によって色分けが再現さ…
今回は、2008年にリメイクされたMG量産型ゲルググのレビューです。 2008年発売 4,950円 本体。まずは内部フレームから。 ザクの系譜を彷彿とさせるデザインで、脚部やスカート内部のバーニアが特徴的です。 スカートアーマーの形状は、ジオングにも似ていま…
今回は、遂にMGでの登場となったガンダムバルバトスルプスのレビューです。 2025年発売 7,150円 まずは内部フレーム。 MGバルバトスやヴィダールと共通のフレームです。 新規パーツは、延長化された腕部とハイヒール状の脚部の2点となっています。 膝立ち。 …
今回は新グレード「MGSD」の第二弾、ガンダムバルバトスのレビューです。 2023年発売 4,290円 本体。 SDサイズですが等身は高めになっていました。 MGのように内部フレームを組み立ててから装甲を付けていきます。 シール無しで細かい色分けが再現できていま…
今回は、スペシャルコーティング版のプロヴィデンスガンダムのレビューです。 本キットはスペシャルコーティングされた本体に、ドラグーンエフェクトとプレミアムエディションに付属していた台座がセットとなったキットです。 プレミアムバンダイにて約7年ぶ…
今回は、韓国のアニメ「メタルカードボットW」より、ヘビーアイアンWのレビューです。 メタルカードボットシリーズは、前回レビューしたレックスカイザーが登場するアニメ「最強恐竜ミニフォース」シリーズと同じ会社が発売しています。 値段は12,000円前後…
今回は、機動戦士ガンダムUC終盤で登場した機体、グスタフ・カールのレビューです。 ギレンの野望や閃光のハサウェイなど、意外と幅広い作品に登場している機体です。 2019年発売 2,640円 本体。 ユニコーンに登場したグスタフ・カールという事で、サイズも…
今回は、REシリーズでキット化されたガンイージのレビューです。 2018年発売 3,850円 本体。 組み立てはシンプルで、関節にはREシリーズ共通のポリキャップが使用されていました。 劇中同様グレーグリーンの渋めなカラーリングでディティールは控えめでした…